時間に追われる毎日・・・もう1人自分が欲しい。助けてドッペルゲンガー!って感じだが、ドッペルゲンガー見たら死ぬんだっけ【雑記】

今の頭ん中はこんな感じだろうか・・・

本当なら雑記なんかを書いている時間も惜しい程に忙しい。いや、忙しいと言うよりは時間に追われているだけ。

こんな時にいつも思うのが『もう1人自分が欲しい・・・』『自分が3人いれば無敵モードなのに・・・』そんな感じの現実逃避の妄想。

実際に自分みたいなのが近くにいたら、鬱陶しくて毎日喧嘩してそうだけど(笑)

「猫の手を借りたい」なんてことわざもあるので、『猫に手伝ってもらいました~♪』なんて実録記を実践しても良いんだけど、どんな状況になるのかは目に見えている。キーボードの上でやり散らかしてくれるか、寒いので膝の上で丸まっているか、あまり面白い展開は期待できない。

いっそクローンならどうだ!と妄想はしたが、恐ろしい勢いで劣化していく自分を見るのは、ある種のホラーというより完全なガチホラーなので却下。

そうだ、ドッペルゲンガーがいるじゃない!ドッペルゲンガーなら3人いるし完璧じゃないか!と妄想するも、「ドッペルゲンガーを見たら死ぬ」設定なんだよね。

完全に冷静モードで考えると良く出来た設定だなと思う。

「ドッペルゲンガー」からすれば、自分は向こうの「ドッペルゲンガー」な訳だから、お互い死んでしまう。そうなると、3人いる設定なので、結局は自分1人だけでした~(笑)なんつうトンチの聞いた話なのかも知れない。え?違う? ぶっちゃけ妄想なのでどうでもいい(笑)

そろそろ現実逃避から帰還する訳だけど・・・

本当に時間が欲しい。

実は最近アクセス数が上昇してて、1日に100PV超えたなと思ったら、翌日には200PVと良い感じだった。

なので、モリモリと記事を投下したい気持ちが強くなっているのに、それが時間的に許されないジレンマに対するストレスは半端ない。

更新頻度が落ちると、アクセス数が如実に減る。減る方だけは着実なのがなんともシビアだなと実感出来たので良い経験?ではあるけど(笑)

まぁなんだかんだ言いながら期限は後数日なので、月末近辺には元通り『1日1記事を目標』に戻したいなと思ってます。

もしかしたら妄想が実現して、ドッペルゲンガーを見て死んじゃってるかも知れないけれど(笑)